〒683-0852 鳥取県米子市河崎235番地
Tel:0859-29-0211  Fax:0859-24-0006
育児休業に力を入れています。
一般事業主行動計画

会社概要

1.商 号

大同警備保障有限会社

2.所在地

〒683-0852
鳥取県米子市河崎235番地
TEL(0859)29−0211
FAX(0859)24−0006

3.代表者

代表取締役社長 舩田 正一

4.資本金

700万円

5.従業員数

112名(役員除く、アルバイト・委嘱含む)
(2019年12月31日現在)

6.設立年月日

昭和60年3月1日(1985/3/1)

7.認 定

鳥取県公安委員会 認定第17号

8.許 可

鳥取県知事許可(般―30)第7249号(電気工事、消防工事)

9.業務内容

  1. 商店、工場、事務所、寺院等の機械警備業務
  2. 一般家庭のホームセキュリティ業務
  3. 建築工事、道路工事等の交通誘導警備業務
  4. 各種イベントの雑踏警備業務
  5. 大規模ビル、ガソリンスタンド等の施設警備業務
  6. 各種店舗の万引き保安警備業務
  7. 各種施設の巡回警備業務
  8. 現金または貴重品の護送警備業務
  9. VIPなどの身辺警備業務(ボディーガード)
  10. 各種損害保険(株式会社損保ジャパン日本興和)
  11. 消防用設備等の設計、施工、法定点検業務
  12. 防犯用設備等の設計、施工、管理
  13. 駐車場のトラブル管理業務
  14. 電気工事の設計、施工、管理

10.主エリア

鳥取県、島根県、岡山県(サービス内容により一部限定)

11.監視センター

米子監視センター(鳥取県米子市河崎235番地)

12.待機所

  1. 河崎待機所
  2. 角盤待機所
  3. 米子駅前待機所
  4. 淀江待機所
  5. 境港東待機所
  6. 境港西待機所
  7. 南部待機所
  8. 大山東待機所
  9. 大山中待機所
  10. 大山西待機所
  11. 伯耆北待機所
  12. 伯耆南待機所
  13. 安来待機所

13.加入団体

  1. 一般社団法人鳥取県警備業協会
  2. 米子商工会議所       
  3. 境港商工会議所       
  4. 大山町商工会        
  5. 鳥取県倫理法人会      
  6. 米子東ロータリークラブ
  7. 陸上自衛隊米子駐屯部隊協力会
  8. 境港市自衛隊雇用協議会
  9. 鳥取県防衛協会西部青年部会
  10. 鳥取県建築士事務所協会西部支部

社訓(社員行動4信条)

「誠実」

(地域、社員、家族そして自分自身に正しく向き合い正しく行動すること)

「強力」

(強い精神力により一人の命を救える高い知識と技能を身につけ発揮すること)

「融和」

(社員同士は共に仕事をする仲間。互いに打ち解け合い仕事は協力し合うこと)

「団結」

(大同団結の結束力で、不可能なことも可能にすること)

沿革


1985年3月資本金300万円にて設立・創業(鳥取県公安委員会認定第17号)
機械警備業務をメインサービスとして業務開始
名和待機所設置
4月(社)鳥取県警備業協会加入
5月名和町物件受注・警備開始(名和中学校)
俣野川発電所新設工事に伴う交通誘導警備受注、同感謝状を受ける。
日本フェラス工業常駐警備受注
1989年3月角盤待機所設置 駐車場管理業務開始
1991年4月交通誘導業務本格受注開始
10月第5回名和町健康ふるさと祭イベント警備実施、以後毎年受注
1994年8月第21回米子がいな祭イベント警備実施、以後毎年受注
1995年4月ホームセキュリティサービス開始(第1受注者:米子市博労町在住)
1996年1月資本金を700万円に増資
1997年4月米子パーキングビル常駐警備受注
センターマシン「RTS-300R」導入、各種情報コンピューター化
社員福利厚生の充実のため「松の会」発足(初代会長:斎木清)
1998年4月米子市物件受注・警備開始(母子生活支援施設コスモス)
9月第22回全国育樹祭お手入れ会場イベント警備実施(皇太子妃お成り)
10月溝口待機所設置
1999年1月消防点検サービス開始
3月境港市物件受注・業務開始(境港駅前パーキング)
4月とっとり花回廊イベント警備実施
2000年3月損害保険業務開始(日産火災海上保険※後損保ジャパン)
4月岸本町物件受注・警備開始(あさひ保育園)
2001年3月安来待機所、境港待機所設置
12月ガソリンスタンド常駐警備サービス開始
(第1受注者:株式会社堀田石油 中間給油所)
2002年1月西伯町物件受注・警備開始(すみれ保育園、つくし保育園)
4月米子市及び米子市福祉会の保育園25園受注、警備開始
9月(社)鳥取県警備業協会委嘱講師派遣始まる(國谷春樹)
10月国民文化祭(米子市、西伯町、名和町)イベント警備実施
2003年4月鳥取県物件受注・警備開始(鳥取県畜産試験場及び絹屋分室)
5月第57回全国野鳥保護のつどいイベント警備実施(常陸宮ご夫妻お成り)
2人目の(社)鳥取県警備業協会委嘱講師派遣(梶谷祐介)
9月豊かな海づくり大会監視警備実施(天皇陛下御来場に伴う行幸啓
車両の監視業務)舩田社長、(社)鳥取県警備業協会第3代会長就任
2004年8月ホームセキュリティ非常通報システム「家族」発売開始
10月江島大橋開通記念行事イベント警備実施
12月名和町風力発電設備機器輸送に伴う大規模交通誘導警備実施
2005年3月最新センターマシン「Nex−Be」導入、遠隔画像監視、情報
処理能力向上
9月プロ野球イースタンリーグ「巨人−楽天」戦開催に伴う雑等警備実施
設立20周年記念式典(永年勤続社員表彰他)、記念事業
(保育園安全看板設置)
11月西伯待機所設置
現金輸送業務開始
3人目の(社)鳥取県警備業協会委嘱講師派遣
2006年7月第33回米子がいな祭ボランティア参加
2007年1月ガイナーレ鳥取協賛企業開始
6月「鳥取キタロウズ−茨城ゴールデンゴールズ」戦開催に伴う交通誘導警備
及び身辺警備実施
「美保神社で小椋圭を聴く会」に伴う交通誘導警備実施
7月第34回米子がいな祭ボランティア参加
10月「出雲國神仏霊場合同祭事 第3回世界平和祈願祭」に伴う
雑踏警備実施
和牛博覧会inとっとり〜第9回全国和牛能力共進会〜に伴う
交通雑踏警備をJVにて実施
2008年8月第35回米子がいな祭ボランティア参加
10月鳥取県警察本部より模範運転栄誉賞銀賞受賞
12月民間工務店ホームセキュリティ業務提携開始
2009年8月第36回米子がいな祭ボランティア参加
10月美保神社で小椋圭を聴く会に伴う交通誘導警備及び身辺警護実施
2010年1月設立25周年記念事業(大山町保育園刺股寄贈)
4月第一次中期計画策定(第25期から29期まで)
7月代表取締役社長交代 新社長に舩田正一となり、
前社長舩田邦昭は取締役会長に就任
8月第37回米子がいな祭ボランティア参加
10月(株)ガイナーレ鳥取に出資し株主になる
11月米子市保育園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導(3ヵ年計画)
2011年 3月東日本大震災義捐金募集活動
7月第38回米子がいな祭ボランティア参加
9月天皇皇后陛下儒者御召列車監視業務
11月米子市保育園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導(3ヵ年計画)
2012年5月会長長舩田邦昭が長年の警備業発展の尽力が認められ
警察庁長官表彰を授与
7月第39回米子がいな祭ボランティア参加
10月電気工事業者として鳥取県知事登録(第240055号)
電気工事請負業務開始
11月米子市保育園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導(3ヵ年計画)
2013年2月会長長舩田邦昭が地域の防犯活動が認められ
日本海新聞ふるさと大賞地域貢献賞警受
消防局応急手当指導員資格取得
6月全ての警備車両にAEDを搭載
7月第40回米子がいな祭ボランティア参加
12月県警本部と画像メール情報提供の申し合わせ締結
2014年2月米子市より保育園に対する刺股寄贈及び防犯訓練の感謝状を授与
7月第41回米子がいな祭ボランティア参加
11月消防設備サービスの24時間体制の整備
12月社会福祉法人まつぼっくり様より感謝状を授与
2015年3月鳥取県・協会けんぽ鳥取支部より「社員の健康づくり宣言事業所」認定
4月第二次中期計画策定(第30期から34期まで)
7月設立30周年記念永続勤務者慰労会
レンタル監視カメラサービス販売開始
イワタ建設(株)様より安全衛生・安全配慮表彰を受賞
8月第42回米子がいな祭ボランティア参加
10月優良勤労障がい者理事長努力賞を交通係岡田光平が序章
11月フットサル同好会「ダイドーセキュリティズ」が発足(初代監督村上精司)
米子市保育園10園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導
(4ヵ年計画)
2016年4月地域防犯パトロールの実施(4月から6月)*米子駅、湊山公園周辺
地域安全誘導の実施(4月から6月)*米子松蔭高校、河崎保育園
8月第43回米子がいな祭ボランティア参加
11月ストレスチェックの実施
12月米子市保育園5園・福祉会5園に対し刺股寄贈
職員に対し使用指導(4ヵ年計画)
独身社員に出会いの場提供事業
2017年1月鳥取県がん検診推進パートナー企業認定
機械警備サービス中に火災初期消火、住民避難誘導を実施。
感謝状を受ける。
4月地域防犯パトロールの実施*米子駅、湊山公園周辺
5月社員自分史の開始(第一号交通係主任村上精司71歳)
定期健康診断においてがん検診追加
7月第44回米子がいな祭ボランティア参加
11月社員モチベーションアップ「ありがとうカード」の開始
米子市保育園10園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導
(3ヵ年計画)
2018年2月ハラスメント宣言
イクボス・ファミボス宣言
3月米子市より保育園に対する刺股寄贈および
防犯訓練の感謝状を授与(2回目)
職業家庭両立推進届の選任届
育児介護休業等規定の改定
鳥取県男女共同参画推進企業認定
鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業登録
鳥取県家庭教育推進協力企業登録
4月とっとり子育て隊の登録
子供の誕生日、子供の行事の特別休暇規定開始
地域防犯パトロールの実施*米子駅、湊山公園周辺
5月建設業登録(電気工事、消防設備業)
若手交流会の実施(35歳以下20名参加)
6月死亡保険金制度加入
ドライブレコーダー設置(全車両)
7月自転車通勤者補助金支援開始
第45回米子がいな祭ボランティア参加
9月0から5歳児預かり優先保育所との業務提携開始
10月鳥取県警備業協会より同協会30周年記念の功労会員として感謝状
11月鳥取県主催介護や育児で慌てない!ファミボス実践事業の実施
インフルエンザ予防接種補助
12月社内全車両禁煙開始
厚生労働省女性活躍計画の認定
く介護家族応援!企業内研修会の実施
民間保育所5園に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導
2019年
4月地域防犯パトロールの実施*米子駅、湊山公園周辺
5月若手交流会の実施(35歳以下20名参加)
7月第46回米子がいな祭ボランティア参加
11月インフルエンザ予防接種補助
12月民間保育所に対し刺股寄贈・職員に対し使用指導

社長挨拶

picture/syatyou.PNG 「企業は社会の公器である。」の認識の下、私達は「安全を提供し安心を創る」の企業理念を掲げ、地域社会に住む住人の皆様が心から安心して暮らせる安全な社会づくりを目指しております。

鳥取県、島根県における犯罪状況は近年減少傾向でありますが、景気の低迷や社会保障の変化あるいは近年見られる利己主義等による人の価値観の変化等により動機の理解出来ない凶悪犯罪が発生しております。また火災による悲劇は繰り返し発生しており、私達の住む地域社会においても体感治安は収まるところを知りません。

私達が提供する全てのサービスにより「一人の命を救いたい」

それが私達の活動の原動力であり、誇りであり、生き甲斐であります。私達は、「もしもの時」のために、地域安全の担い手と安全のプロ集団としての自覚を持ち、優れた知識と技能を身に付けるため日々鍛錬し向上させております。

「小さくてもよい。心やすらぐ安心の明りを灯したい。」

山陰の地方都市にある小さな会社ではありますが、地域の人々の心が少しでも安らぐために、設立25周年を迎えた今、これまで頂いた信頼を更なる力に進化させ、安全な地域社会づくりに貢献してまいりますので宜しくお願い致します。

代表取締役社長 舩田 正一

経営理念

「安全を提供し安心社会を創造する」

我々、大同警備保障は「一人の命を救う」ことを活動の原動力として、地域安全の担い手としての責任を自覚し、「誠実、強力、融和、団結」をもって安全なサービスを提供し人々が安心して暮らせる社会を創り上げる。

社是(地域社会への3つの誓い)

1.私達は、社員・家族・地域に対し、親切と謙虚と感謝の気持ちを忘れず仕事に励み、 社員と家族が倖せになるために人としての成長を図る。

 【親切=何か出来ませんか】
 【謙虚=いつもお世話になります】
 【感謝=いつもありがとうございます】

2.私達は、提供する全てのサービスの知識と技能を究め、世のため人のために力の限り本気で挑戦する!!

3.私達は、未来に向けて地域の全ての人々が安心して暮らせることを願い努力する人財を創る。

令和3年経営スローガン

「凛とした強さ、品格ある正しさ、まとまる心」

この言葉は、当社社訓である「誠実、強力、融和、団結」を令和3年版で表したキャッチフレーズです。
"凛"とはきりっと引き締まり意思の力強さが感じられ頼りがいがあることです。
"品格"とは、その人に感じられる気高さです。
 本年、創業36周年から始まる第3次中期経営計画をスタートさせるにあたり、 本計画の目標の一つに第2次から継続して「憧れを持たれる会社になる」ことにしております。 地域の人々に「あの会社に入りたい」「あの会社は素晴らしい」「あの会社と取引したい」等と評価され憧れを持たれるためには、 そこに務める社員が「頼りがいがある力強さ、尊敬を集める気高さを持った正しい判断と行動、そして仲間と打ち解けあい助け合う心」で行動することが必要と思います  全社員がこのスローガンを理解し行動することが出来れば目標が達成できると思いますので宜しくお願いします。

会長の部屋

会長  舩田 邦昭

要職

picture/kaityou.jpg 1.鳥取県警備業協会理事
2.大山町観光協会監事
3.大山町スクールガードリーダー
4.皆生温泉三井本館・別館、芙蓉別館、皆生タクシー、三井グループ副会長
5.中国天津美術学院客員教授、指画十指連心 濱田珠鳳 寶珠の会 副会長
6.航空自衛隊美保基地雇用協議会幹事
7.航空自衛隊美保基地協力会幹事

1.(一社)鳥取県警備業協会元会長
2.(財)鳥取県防犯連合会元監事
3.(財)鳥取県暴力追放県民会議元評議員会議長
4.(一社)鳥取県ビルメンテナンス協会元監事

      舩田 邦昭(プロフィール


警備業関係表彰

  1. (一社)全国警備業協会長 村井 温
  2. (一社)全国警備業協会長 木村昌平、警察庁長官 片桐 裕 連名

交通安全事故防止の功績

無事故無違反10年以上継続表彰

  • 八橋警察署長 警視 濱澤和雄
  • (財)鳥取県交通安全協会八橋地区協会長 谷本 茂

無事故無違反20年以上継続表彰

  • 鳥取県警察本部長 警視長 田代裕昭
  • (財)鳥取県交通安全協会長 高木 勇

無事故無違反30年以上継続表彰

  • (財)全日本交通安全協会長表彰 会長 今井 敬

30年無事故・無違反の優良運転者表彰

picture/30mujikohyousyou.jpg 平成23年11月11日、全日本交通安全協会より30年間無事故・無違反の表彰と交通栄誉賞緑十字銅賞を受けました。

 

この受賞について会長から次のコメントが寄せられています。

「交通事故は起そうと思って起きるものではない。

お互い運転中の集中力があれば事故は未然に防げるものである。」

警察庁長官表彰受賞

picture/tyoukansyou.jpg 2012年まで県警備業協会の会長を16年務めるなど長年の警備業発展への功績が認められ、鳥取県内で初となる 警察庁長官(片桐裕長官)と全警協会長(木村昌平)の連盟表彰を舩田会長が受賞しました。

5月25日、東京で開かれた全国警備業協会総会にて全国で7人が受賞されました。

また、この受賞で鳥取県警備業協会と大山町教育委員会(地元)、 福祉作業所「まつぼっくり(境港)」などに社会貢献の一環として10万円づつ寄付金を贈りました。

そして、この受賞の記事は5月29日付け建設工業新聞と地元日本海新聞に掲載されました。

picture/keibi_hyousyou.jpg
授賞式(東京)

大山町スクールガードリーダーの取り組み

平成20年4月から28年度の大山町教育長より委嘱を受ける。

大山町内の保育園5、小学校4、中学校3の防犯指導及び防犯訓練を実施する。

「日本海新聞ふるさと大賞2012」地域貢献賞受賞

日本海新聞ふるさと創り事業団(成川勝敏代表理事)大山町(森田増範町長)新日本海新聞社(吉岡利固社主社長)連盟と鳥取県内の各市町村は共催で、 本年度県内でスポーツ振興と地域発展に寄与した個人、団体を顕彰する「日本海新聞ふるさと大賞2012」を選出されます。

大山町の表彰式が2月20日(水)に名和公民館2階会議室であり、大山町スクールガード・リーダーとして 町内小中学校や保育園の防犯体制向上に貢献したことが認められ、舩田会長が地域貢献賞を受賞されました。

picture/furusatotaisyou2.jpg picture/furusatotaisyou.jpg

多年無事故・無違反の安全運転表彰

picture/50mujiko.jpg 平成28年11月15日、中国管区警察局より多年にわたる安全運転に努め他の模範となるなど交通の安全に貢献したことにより表彰されました。



航空自衛隊美保基地より表彰

picture/kansya1.jpg 平成28年11月24日、航空自衛隊美保基地より美保基地協力会幹事として地域の防衛基盤拡充に尽力されるとともに、 鳥取県自衛隊退職者雇用協議会境港支部理事として隊員の就業援護基盤の構築に寄与されたとして表彰されました。


大山町スクールガードリーダー委嘱10周年

大山町スクールガードリーダー委嘱10周年を迎え大山町総合文化祭に出展しました。

出展内容

  1. 日時 平成30年10月27日(土)10:00〜16:00、10月28日(日)09:00〜15:00
  2. 会場 名和農業者トレーニングセンター
  3. 設置 不審者対応、防犯訓練用の資器材
    1. 刺股(大・小)
    2. 防犯スプレー
    3. いかのおすしパネル
    4. 防犯活動写真集(平成20年度〜平成30年度)
  4. DVD放映
    1. 保育園向け「ひとりの時が危ない」
    2. 小学校向け「小学生の誘拐防止、学校を守れ!!不審者の侵入を防ぐ」
  5. 展示内容(写真)

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いかのおすしパネル







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DVD放映





名和さくらの丘保育園 不審者侵入防犯訓練の様子
映像提供:大山チャンネル

大山町スクールガードリーダーの活動内容

  1. 委嘱
    1. 鳥取県教育委員会(平成20年度)
    2. 大山町教育委員会学校教育課(平成21年〜30年度)
  2. 目的
    1. 学校における事件・事故が大きな社会問題になっている近年の状況を踏まえ、子供たちが安心して教育を受けられるよう地域社会全体で取り組む体制を準備し、安全で安心できる学校が確立されるよう取り組みを行う。
  3. 活動内容
    1. 保育園・小学校・中学校の児童・生徒・職員を対象にした防犯指導及び不審者侵入に備えた防犯訓練
    2. 学校施設の防犯に関わる安全点検
    3. 通学路の安全点検
    4. 危険個所の把握
  4. 防犯活動対象施設
    1. 中学校 中山中学校、名和中学校、大山中学校 計3校
    2. 小学校 中山小学校、名和小学校、大山小学校、大山西小学校 計4校
    3. 保育園 中山みどり森保育園、名和さくらの丘保育園、大山きゃらぼく保育園、大山保育所、庄内保育所 計5園
  5. 活動実績
防犯教室訓練指導点検
平成20年 0件18件11件6件
平成21年 0件15件0件4件
平成22年 0件20件4件4件
平成23年 3件6件3件1件
平成24年 9件16件1件6件
平成25年 14件1件0件3件
平成26年 11件2件2件5件
平成27年 13件5件2件0件
平成28年 16件0件1件2件
平成29年 17件1件0件1件
平成30年 21件0件0件1件
合計 105件84件24件33件

新聞掲載など

当社 会長が大山町の絶景とグルメを紹介

大山町の依頼で「秋おすすめの絶景とグルメ」として大山町御来屋漁港の海岸で夕日の絶景を当社 会長が案内しました。 令和2年10月1日の山陰放送テレポート山陰(18時30分〜)で放送済ですが、山陰放送のYouTubeチャンネル「ちゃんねるテレポート山陰」 でこの映像を閲覧できます。
番組内では、御来屋漁港から見る夕日とBIKAIの絶品スイーツを紹介しています。 YouTube1.jpg
(クリックするとYouTubeのページに移動します。)

当社 会長が保育園に研修用資器材寄贈

当社会長の舩田邦昭(大山町地域学校安全指導員)は大山町内の保育園に防犯研修用資器材を寄贈しました。 これまで、保育園などで不審者への対応や日常に潜む危険を教える防犯研修を実施してきたが、研修に必要な資器材は近隣の施設から借りていました。 贈呈した資器材は、パソコン、プロジェクター、スクリーン、スピーカーの4点です。 (出展:新日本海新聞)

下記は新日本海新聞の記事です。
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大山開山1300年を記念しうちわを寄贈

本年は「伯耆国大山開山1300年祭」が盛大に開催されています。 その記念行事の一環として弊社も地元企業として、この機会に うちわを合計2600本を寄贈しました。
うちわは、大山で開催されるイベントや大山町内の公共施設などに配布されます。

内訳は次のとおりです。

  • 5月18日寄贈 祈りの山「大山さん」を守る会様あて 1300本
  • 8月 6日寄贈 大山町長様あて 1300本

うちわには鏡大山大山の大献灯バージョンと大山町観光マップと 松江市の枕木山から望む大山バージョンの2種類あります。

舩田会長コメント

 うちわを持って、たくさんの人が大山町を巡り、歴史や文化、食を楽しんでほしい。

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5月18日寄贈 8月 6日寄贈

8月21日の日本海新聞にて、「大山1300年盛り上げ」と題してうちわ寄贈が紹介されました。

当社 会長が大山町内学校・保育園に刺股寄贈

当社会長の舩田邦明(大山町地域学校安全指導員)は大山町内の3中学校と4小学校、4保育園、1保育所の12ヵ所に刺股を寄贈しました。

贈呈式は、6月5日9時より大山町御来屋の名和公民館で行われ、鷲見寛幸教育長が目録を受け取り「全国各地で子供たちの安全を脅かす事件・事故が起こっている。子供たちが安全に生活できるよう舩田さんの力添えもいただききながら地域ぐるみで進めていきたい」 と謝辞を述べた。(出展:新日本海新聞)

下記は新日本海新聞の記事です。
picture/sasumata3.jpg

会長の記事が新聞に掲載されました。

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2019年4月8日付けの日本海新聞に弊社の会長(舩田 邦昭)の記事が掲載されました。

大阪池田小事件をきっかけに教育委員会はスクールガードリーダーを置き防犯活動に取り組んでおり、 平成20年に弊社の会長(舩田 邦昭)に委嘱されました。

尚、この関連記事を会長の部屋に掲載しています。

一般社団法人 鳥取県警備業協会会員