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育児休業に力を入れています。
一般事業主行動計画

サービス係に1名を中途採用しました。

2019年10月1日付でにサービス係に1名を中途採用しました。

picture/tyuutonyuusya2.jpg 三由 郁弥(みよし ふみや)さん年齢:27歳

本人コメント

会社の一員として信頼される人間になれるよう日々気合を 入れて頑張ります。


親睦ソフトボール交流戦 試合結果

今年1回目の交流戦を行いました。

日時 令和元年6月28日(金) 場所:河崎公園スポーツ広場

チーム名 計 
大同警備スポーツ同好会 2 0 0 2 1 0 5
寿製菓ソフトボール部 0 3 2 516 531
  • バッテリー 大塚、林、大塚 −足村、 天満、足村
  • 二塁打 大塚
  • 戦評 1回表、相手投手の立ち上がりを攻め、幸先よく2点を先制。2回裏に3失点、3回裏に2失点するも4回表に2点を返し、1点差まで追い上げた。5回表まではチーム内にもいつもと少し違う雰囲気があり、ここから逆転をしよう!と意気揚々とした雰囲気であったが、4・5・6回裏に相手の強力打線と味方のエラーから大量失点し、そのまま時間切れにより試合終了。31−5●の大敗。中盤まで攻守に粘り強く試合を展開し、昨秋から励んでいる練習の成果は徐々に結果として表れています。特に打撃面では、今までヒットの出なかったメンバーに1本ヒットが出たり、長打が出ており、打撃力は向上しています。守備面は試合後半にエラーから大量失点へと繋がるケースが多々あった為、連続エラーを無くすよう守備を強化したいと思います。次戦は念願のチーム初勝利を目指してがんばります!
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当社 会長が大山町内学校・保育園に刺股寄贈

当社会長の舩田邦明(大山町地域学校安全指導員)は大山町内の3中学校と4小学校、4保育園、1保育所の12ヵ所に刺股を寄贈しました。

贈呈式は、6月5日9時より大山町御来屋の名和公民館で行われ、鷲見寛幸教育長が目録を受け取り「全国各地で子供たちの安全を脅かす事件・事故が起こっている。子供たちが安全に生活できるよう舩田さんの力添えもいただききながら地域ぐるみで進めていきたい」 と謝辞を述べた。(出展:新日本海新聞)

下記は新日本海新聞の記事です。
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社長と若手社員の未来を語る会を開催

本年5月31日(金)19:00〜21:00に日本料理 清八様様にて「第二回 社長と若手社員の未来を語る会」を開催しました。

参加者  舩田社長、若手社員10名(神庭君:勤続5年、 野浪君:勤続4年、 松本君:勤続3年、 門脇君:勤続3年、 鶴原君:勤続3年、 金田君:勤続2年、 河田君:勤続2年、 益田君:勤続1年、 吉田君:勤続1年、 佐々木君:今年入社)

社長挨拶

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 今日は、「社長と若手社員の未来を語る会」という事で開催したところ、対象者全員が参加 していただきありがとうございます。
35歳未満という括りをしておりますが、昨年はギリギリ35歳の 方がとっても盛り上がった事を覚えていますが、今日参加した若手でしっかり盛り上げていき たいなと思います。
 私もよく言われましたが、若い人は会社の宝です。
宝の皆さんがこれからの大同警備をどうして いきたいのか?、自分自身をどうしていきたいのか?そういった事を今回改めて考えていただ いて意見を出して頂き、来るべき会社「創立35周年」を来年迎えるので、その時に「第3次中期計画」 を立てようと思っています。今回の意見を参考にしたいと思っていますので活発なご意見宜しく お願いします。

座談会

@「今後の目標」

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河田 危険物取扱者 乙4を取りたい。
佐々木 交通誘導を頑張る。
金田 大和ハウスを1人で出来る様に頑張る。
吉田 上司を超える上司になれるように頑張る。
門脇 会社に利益を出すのが役目だと思っているので、「門脇に任せとけば大丈夫」と言われるような人間になりたい。
益田 指導等が出来る様に頑張りたい。
鶴原 交通2級を受かるように頑張りたい。
野浪 3部署で色々な経験をしたのでそれを生かして頑張りたい。
神庭 今まで通り現状維持。将来的には上司のサポート等が出来ればいいなと思います。
   あと、江府脱出。
松本 ガードセンター勤務が出来る人が13人中4人しかいないので、ガードセンター勤務が出来る様に又出来る者として頑張りたい。
社長 僕の目標としては、みんなの給料が少しでも多く払えるように頑張っていきたいと思っています。 今よりいくらって約束は出来ないけど気持ちの中では、1円でも多く皆に給料を払いたいなと思っているのでその為に頑張っていきます。
あと、個人的には皆生トライアスロン、スイムで3km完泳を目指したいと思います。

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西尾警備主任が永年勤続表彰を受ける。

県警備業協会の2019年度通常総会が5月24日、鳥取市のホテルニューオータニ鳥取で開かれ、総会に先立ち、永年勤続者と優良警備員の 表彰が行われ、弊社 西尾武士が永年勤続表彰を受けました。

西尾警備主任のコメント

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安全安心に対する国民意識は一層高まりを示し、良質な警備業務の提供が求められている。 知識、能力の向上と更なる信頼を勝ち得るよう努力したい。



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第一回女性社員との座談会

本年5月26日(日)11:00〜13:30に日本料理 清八様にて初めての女性社員との座談会を開催しました。

参加者  舩田社長、当社女性警備員(佐古さん、茶原さん)、女性事務員(戸田さん、細田さん)、企画担当者(松原主任)
picture/W0.jpg picture/W1.jpg picture/W2.jpg picture/W3.jpg 勤続21年 茶原さん 勤続22年 佐古さん 勤続23年 戸田さん 勤続2年 細田さん

社長挨拶

自分達の会社を良くしていく事も大切だが、近年社会から女性が今求められている。 弊社も現在、積極的に女性を採用したいと思っています。 その流れの中で一つ言っておかなければ成らないのが、現在人口が減って行っております。 その結果、人材を確保する事が以前より難しいなかで更に女性を確保する事はさらに難しいと考えています。
この後、弊社が取組んでいる「鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業宣言」と 「鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業宣言にかかる行動計画」を説明していきますが、 皆様の忌憚のないご意見を出して頂き 参考にしたいと思いますので宜しくお願いします。

座談会

 鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業宣言・鳥取県輝く女性活躍パワーアップ企業宣言にかかる行動計画の説明を聞いて

佐古 管理職とは(どんな?)
社長 現場のリーダー(能力に応じた)ポジションごとに考えている。
戸田 会社の社屋について現在どうなっていますか?
社長 今年中にも考えています。(内容については食事のときにお話します)

 @女性警備員の実体験の発表
  A.警備員を選んだ理由やきっかけ

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佐古 当時時給が良かったから、楽そうだったから
戸田 求人案内でアットホームな職場と有り魅力を感じて
茶原 給料が良かったから


  B.実際にやってみた感想

佐古 車両の誘導が思ったより難しい。
戸田 会社の皆さんが優しく永く続けられる。
茶原 警備の仕事が好き、男性の中だから続けてこれたと思う。

  C.嬉しいエピソードと辛いエピソード

茶原 現場での知り合いが増え、指名してもらえたら嬉しい。現場の人達とコミュニケーションは、辛い思いをしたことも有ります。
佐古 元請業者から呼んで貰うと嬉しい。業者から理不尽にあたってこられた時は辛い。
戸田 電話対応でたくさんの方にほめて頂いてうれしかった。同じ電話対応でもいつもと同じ様にお話しているんですが、言い方がおかしいと後から言われ不思議に思いました。

  D.警備の仕事の魅力

佐古 皆で協力して誘導がうまくいった時。
戸田 ガードセンターの業務をしている時に「助かりました。ありがとう」と言われたときは嬉しいと感じました。
茶原 人の役に立っている事が嬉しい。

 A女性社員が働きやすい環境及び改善点
  A.職場の雰囲気

佐古 和気藹々として良いと思う。男性が多い場所の方がやりやすい。
戸田 分らないところは、丁寧に教えてもらえる。
茶原 とても良いと思います。自分からも気持ちの良い挨拶をしてコミュニケーションを取ることも必要です。

  B. 職場の環境で困ったこと

佐古 現場でのトイレが困る。
茶原 トイレがない現場が多いため配置の配慮をして欲しい。1人現場は交代がいないためトイレをがまんする。
戸田 社屋がいろいろな物が多すぎて狭く感じる。女性専用のトイレがほしい。

 B女性の感性またそれを活かす方法

佐古 細かいところに気づくことが出来る。
戸田 女性ならではの感性で、場の空気が柔らかくなる。
細田 場が明るい雰囲気なる。
茶原 場の空気が柔らかくなる。

 C今から挑戦する女性へのアドバイス

佐古 負けん気をもって仕事してほしい。
戸田 遠慮しないで分らないことは聞いてほしい。
細田 遠慮せず分らないことを聞いてほしい、コミュニケーションを積極的に取ってほしい。

 D女性ガードマンの増員に向けての取り組み

茶原 入ってくればサポートは出来るが、本人が仕事に合うか合わないかになってくると思う。
佐古 子供が小さい間は特にですが、業務中急な事で時間を空けなければ成らない時にサポートの出来る警備員が必要だと思う。
戸田 求人広告にも、「女性の働きやすい」など入れて女性の目に付く広告をうてば良いと思う。
細田 バイトなど、週何回シフトを選べるようにしても良いと思う。

 E今後の目標について

佐古 茶原さんの歳まで勤めたい。
戸田 明るく元気に少しでも永く頑張って働きたい。
細田 会社に必要と思われる社員となりたい。
茶原 少しでも永く元気で働きたい。

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2019年お花見

警備会社のため一度に集まることができず、お花見も3回に分かれて実施されました。

1回目 17名、2回目 13名、3回目 27名(子供9名含む) 合計57名と多くの社員に参加していただき、 懇親を深めるとともに仕事上のストレスの解消になりました。

  1. 平成31年4月5日(金) 国際ファミリープラザ9階シュシュ
  2. 平成31年4月6日(土) 清水茶屋ゆう心
  3. 平成31年4月21日(日) 緑水園バーベキュー大会

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第18回ボーリング大会

4月21日(日)に、クイーンボールにてボーリング大会が行われ、20名の社員が参加しました。

優勝者は潮 隆博さん、準優勝は山根 登志男さん、3位は岡田 光平さんでした。

picture/2019ball1_1.jpg 優勝者コメント

病み上がりでしたけどいいスコアが出て優勝できました。
次回もがんばります。


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障がい者理解公開講座を受講

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あいサポート運動の一環として「障がい者理解公開講座」を平成31年4月22日、23日に開催していただき 2日間合計で社員35名が受講しました。
(一度に受講できないため同じ内容を2日間に分けて開催していただきました)



受講内容

  1. あいサポート条例の説明
  2. 各障がい者の特性、接し方等の紹介
    1. 車椅子利用者
    2. 視覚障がい者
    3. 聴覚障がい者
  3. 各障がい者の誘導体験
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障がい福祉課 定久 侑生様コメント

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この度は障がい者理解公開講座を受講いただきましてありがとうございました。 今後ともあいサポート条例においても定めている、「障がい者が暮らしやすい社会づくり」の実現に向け、引き続きお力添えをいただきますよう、 よろしくお願い致します。


公開講座を受講した感想

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野浪警備員

障がい者理解公開講座を聞いて思ったことは、障がい者は色々な苦労しているんだなと思い、自分が体験した車椅子は、他の人の手を借りないといけない 場面があり、特に階段を降ろす時は大変でした。 これからは障がい者を見かけたら、安心と安全な誘導を行い困っていたら手助けをしたいと思います。

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鶴原警備員

障がい者理解公開講座を聞いて思ったことは、講師の方からまず説明があり、そこから自分でどのように接するのかを体験しました。 そこで私が思ったのは、いざ現場に障がい者の方が来たらどう対応すべきかという話を各講師の方に説明してもらい色々学ぶことができました。 これからは、実際に現場に立っている時に障がい者の方と遭遇した時に講習会で学んだ事を生かしていきたいと思いました。

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益田警備員

講習を受けて思うことは障がい者の方と普通の方とは見方や考え方が違うので視覚障がい者の方が歩くという動作でも、 目が見えにくかったりするだけでもすごく不安だと思いました。 聴覚障がい者の方は目は見えるが音が聞こえにくく外出する際は注意や配慮が必要、 車いすの方は段差・階段といった場所は人の助けがいる場合もあるなど 僕らには普通だと思うことも障がい者の方にとっては、とても大変でその動作に時間がかかってしまう事が多々あると思いました。 こういった事をふまえて、これからは交通誘導の現場でも困っている人がいれば手を差し伸べ協力し、安心・安全を重視し業務に集中できればと思います。 今回の件で分かった事は一人一人何をするにも個人差というものがあり誰しも完璧にこなせる人はいないと思うので困っている人がいれば 仕事・プライベート関係なしに行動すればお互いの事が分かると思うのでそういう心を持っていけたらと思います。

会長の記事が新聞に掲載されました。

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2019年4月8日付けの日本海新聞に弊社の会長(舩田 邦昭)の記事が掲載されました。

大阪池田小事件をきっかけに教育委員会はスクールガードリーダーを置き防犯活動に取り組んでおり、 平成20年に弊社の会長(舩田 邦昭)に委嘱されました。

尚、この関連記事を会長の部屋に掲載しています。











平成31年度 大同警備保障 入社式

 平成31年4月1日(月)  ふれあいの里にて弊社入社式および研修会を行いました。

・新入社員リスト(新卒)
 氏  名 : 佐々木 日向太(ささき ひなた)
 性  別 : 男
 年  齢 : 18歳
 最終学歴 : 県立高等学校卒
 趣  味 : 昆虫飼育
・入社式
 役員・幹部社員および新入社員の紹介
 配属の辞令書が社長より授与されました。

・研修の目的

  • 当社の歴史と現状及び経営理念を学ぶ
  • 社員としての必要なマナー及び心構えを身に着ける。

・研修内容

  • 社長挨拶

佐々木君入社おめでとうございます。送る言葉としては是非責任感を持って仕事をしてもらいたい。 数ある仕事の中で警備を選んだこと、そして数ある会社の中で当社を選んだこと、これは誰のせいでもない 全て自分自身が選択したことです。先ずこのことに責任を持って頂きたい。そして、責任を持つということは 諦めずにやりぬくということです。元号も変わる新しい時代を創るのは若い社員です。将来を期待します。

  • 当社組織の説明

総務係 サービス係 交通係 機械・施設係 警送隊 教育室 営業・電気係 の責任者より業務内容を紹介

  • 外部講師による講和(葬仙 宮永社長様)

「企業時のマナーと心得」 新社会人としての心得として時間厳守および無断欠勤はしないこと。
お客様のお客様も自分のお客様と同じように、例えば葬儀の交通誘導の場合  来られるお客様も自分のお客様と同様の対応を行う事を心掛ける。

picture/nyuusya2019_1.jpg picture/nyuusya2019_2.jpg picture/nyuusya2019_3.jpg
辞令交付 外部講師による講和 集合写真
・新入社員コメント

進入社員の 佐々木 日向太です。僕はこの仕事に就いて人の役にたてるようになりたいです。皆さん、これから よろしくお願いします。

警備対応の好事例がありました。

弊社の機械警備サービスでお客様の安全を守る好事例がありましたので報告します。
平成31年1月6日(日)18時ごろ、安来市内でホームセキュリティをご契約中のI様邸に 設置してある煙感知器が作動し警備員が急行すると同時にご自宅へ緊急連絡を行いました。
その結果、仏壇の線香の火が座布団に引火し燃えているのをお客様が確認され、即時鎮火されました。
緊急連絡を行った際にはお客様は引火し燃えていることに気づいておられず 弊社の電話にて早期に気づき大事に至らず安堵されました。
改めてこの仕事にやりがいを感じ より良いサービスを提供できるように努力したいと思います。

尚、お客様からは次のお言葉をいただきました。
「連絡があって確認ができ、大事にならずにすみました。ありがとうございました。」

対応した当社警備員のコメント
足村警備員(入社10年目)
「現場到着時には火は消し止められており状況確認に終始しました。センターが反応し緊急連絡をした事により初期の効果的な消火につながったものと思います。個人宅における火災センサー設置の重要性を改めて確認しました。」

2019年新年拝賀式

2019年1月4日 米子市大篠津町の和田御崎神社において当社会長・社長以下15名が参加し 新年拝賀式を執り行いました。

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(写真クリックで拡大表示されます)

一般社団法人 鳥取県警備業協会会員